3行でわかるポイント
- ゾンビがいる世界で探索・クラフト・建築を進める
- 多様な建築ブロックと防御設備で自分の砦を作れる
- 作った砦の形が群れへの対処と結び付く
7 Days to Dieってどんなゲーム?
7 Days to Dieは、ゾンビがいる終末世界で探索、クラフト、建築、戦闘を組み合わせるサバイバルRPGです。
資源や装備を集め、建築ブロックで拠点を組み、トラップや防御設備を加えます。建てた後も安全が保証されるわけではなく、迫るゾンビへ対応しながら砦の形を考え直す遊びです。
なぜこのテーマで遊びたい?
ブロックの形、足場、トラップなどを組み合わせた砦を、自分の守り方へつなげられます。建築が見た目だけで終わらず、防衛の工夫にもなる点が今回の自由な建築・制作というテーマへ合います。
Steam本編の通常価格は4,900円です。
数値・価格・配布期間などは2026年10月3日の確認内容です。現在の状況とは異なる場合があります。
プレイ人数と遊び方
1人・オンライン協力対応。Steam本編はソロとオンライン協力で遊べます。今回は建築の遊び方を中心に紹介します。
日本語対応は?
当日取得したSteamの公式言語表で、日本語インターフェイス対応を確認しています。フル音声と字幕は日本語のチェックがありません。オンラインでは利用するサーバーの参加条件を確認してください。
必要スペック
| 項目 | 最低要件 | 推奨要件 |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 or higher (64-bit) | Windows 10 or higher (64-bit) |
| CPU | 2.8 Ghz Quad Core CPU | 3.2 Ghz Quad Core CPU or faster |
| メモリ | 8 GB RAM | 12 GB RAM |
| GPU | 2 GB Dedicated Memory | 4 GB Dedicated Memory |
| 空き容量 | 15 GB の空き容量 | 15 GB の空き容量 |
上記はSteamに掲載されたWindows向け要件です。古いOS名の記載を、現在のSteamクライアント対応の保証として扱わないでください。推奨要件のない項目は推測で補っていません。
遊ぶ前に知りたい注意点
ゾンビへの暴力表現やホラー要素を含みます。建築物や地形は損傷や構造の問題で崩壊する場合があり、拠点を作れば必ず安全になるわけではありません。オンラインの参加条件はサーバー設定なども確認してください。
こんな人におすすめ
- 家づくりを防衛にも使いたい人
- 足場やトラップを組み合わせたい人
- ゾンビとの戦闘も含めて拠点を育てたい人
まとめ
7 Days to Dieは、自分で作った砦を防衛の工夫へつなげる楽しさを持つ作品です。
敵が通る場所を考え、自分の守り方が形になる砦をつくってみてください。
確認した情報
画像出典:Steam掲載公式トレーラー(58秒付近)、© The Fun Pimps。2026年10月3日取得。


